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宮日新聞に投稿しました

沖縄の米海兵隊員の少女暴行に強い憤りを感じます。
 首相は「誠に残念。米側に厳しく、絶対再発がないよう要請を強くしなければならない」と言っています。
 果たして、それで再発が防げるでしょうか。
十三年前の一九九五年の米海兵隊員三人が小学生の女児に暴行した時も、日本政府は厳重に抗議し米国は、遺憾の意を表し再発防止を約束しました。
 しかし、その後も米兵の凶悪犯罪は後を絶たたず、またもや今回の事件が起こりました。
 このことから分かるように、いくら強く抗議しても、基地がある限り米兵の犯罪は無くなりません。
被害者の会や婦人団体野党などが、基地の縮小撤去を要求していますがそれ以外に米兵の犯罪再発を防止する方法はないと思います。
基地縮小・撤去の声を大きく盛りあげて政府を動かしましょう。
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”しんぶん赤旗”のスポットが更新されています

ご存じですか。

”しんぶん赤旗”のスポットが1月24日に更新されています。

私は、ダウンロードして使っています。

しんぶん赤旗に投稿しました

  続・私と「赤旗」
「しんぶん赤旗」が配達されると、真っ先に「読者の広場」を見ます。         友人や私の投稿が掲載されていないかを見るためです。
 それから、一ページから最後のページまで目を通します。
そうして、重要だと思った記事は、そこに戻って熟読します
 いつも、いい記事が沢山載っていますので、もっと多くの人に読んで貰いたいなぁと思っています。
 「赤旗」との出合いは、今から四十数年前、労働組合の動員で「三池闘争」の支援に行ったことがきっかけです。
 そこで三池労組の人が「日刊紙で真実を報道しているのは、『赤旗』だけだ」と言われました。
そのことが、印象に残っていたので、帰って早速購読を始めました。
 間もなく配達にも参加するようになり、今日に至っています。
 途中、永年配達員として中央の「赤旗まつり」で表彰されたこともあります。
 現在、日刊紙を週に三回、日曜版を一回配達しています。
 健康には恵まれていますので、まだまだ続けようと思っています。

年金者組合で温泉へ行きました

1日は、年金者組合で串間市本城の温泉に行きました。
大崎事件を10年間密着取材されている入江秀子さんも参加されていて、大崎事件や起訴されたが全員無罪になった志布志の公選法違反事件の話を聞きました。

生活相談で感謝される

 井福秀子さんが、「生活相談を受けています。今から連れていきます」と電話してきました。

片づけるまもなく、相談者の夫婦を連れて来ました。

家庭裁判所の審判に不服があると言われるのです。

私は、「それなら裁判所に行って抗告申立をしましょう」と言って4人で裁判所に行って

申立書を書いて提出しました。

その夫婦は、地獄で仏にあったように感謝されて「良かった。良かった」を何回もくりかえされ

ました。

過分なお礼をくださるので、固辞しましたが「共産党のために使ってください」と言われるので

有り難くちょうだいしました。

人のお役に立つと気持ちがいいですね。
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